私たち「マル五」は緩衝材加工のプロフェッショナル企業です
様々な商品の梱包や包装時に必ず使用する「緩衝材」は、実にさまざまな形状に加工され使用されています。その使用用途は多岐にわたります。気泡緩衝材は、高級果物の保護や電子部品の緩衝材として使用され、袋とじ加工の形状も利用されます。また発泡スチロールは電化製品などの梱包に
使用され、形状に合わせ様々な加工(熱切断)により形状を整えていきます。
当社は、この緩衝材について高い加工技術を持ちますが、特に小ロットも対応できる柔軟性と丁寧で迅速な対応で、様々なお客様からオーダーをいただき、高い評価をいただいています。
津山では数少ない、緩衝材の加工のプロ集団として、今後もお客様の要望にお応えしてまいります。
当社は、この緩衝材について高い加工技術を持ちますが、特に小ロットも対応できる柔軟性と丁寧で迅速な対応で、様々なお客様からオーダーをいただき、高い評価をいただいています。
津山では数少ない、緩衝材の加工のプロ集団として、今後もお客様の要望にお応えしてまいります。
企業沿革

| 昭和32年 | 「津山マル五米穀株式会社」設立 穀物取り扱いの5社が連携して創業 当時は米穀を中心に販売を開始 |
| 昭和42年 | 5社の異動あり、山田史朗 代表取締役に就任 |
| 昭和45年 | 発泡スチロールのカット業務開始 |
| 昭和50年 | 住宅用断熱材の取り扱い開始 段階的に設備用断熱材も取り扱い開始 |
| 昭和52年 | 池上浩平 代表取締役に就任 社名を「株式会社マル五」に改名 |
| 昭和59年 | 気泡緩衝材の取り扱い開始 |
| 平成07年 | 資本金1,000万に増資 |
| 平成12年 | 大型機械導入による自動化 |
| 平成25年 | 代表取締役に池上伸治氏 就任 |
会社概要

| 社名 | 株式会社マル五 |
| 設立 | 1957年 |
| 代表者 | 池上 伸治 |
| 資本金 | 1,000万 |
| 所在地 | 岡山県津山市津山駅前386-1 |
| TEL | 0868-22-5275 |
| FAX | 0868-23-4361 |
| 事業内容 | 各種緩衝材の加工販売および保温筒・断熱材の販売 |





